みなさんは、彼氏とのマンネリに感じたことはありますか?

せっかくの愛の営みなのに、流れ作業で義務のようになってしまうと、キツイものがありますよね。

世の長続きカップルたちは、どのような工夫をしているのでしょうか?

長続きカップルさんたちに、長続きさせる、その秘密を尋ねてみました。

いつも同じパターンだと飽きてしまうので、いろいろと違う人格になってエッチしていました。

マッサージ師とお客さんになったり、強盗と銀行員になったり、社長と秘書になったり、楽しかったですよ。

お互いに隠していた性癖があって、飽きてきたくらいのときに、じつはと打ち明けたところ、相手も同じように性癖があることに悩んでいたのです。

それからは、いままでしたかったことを、ふたりで思いっきり楽しむことができるようになりました。

他に自分の性癖を打ち明けられる相手はいないので、この関係に飽きることはないですね。

最初からエッチの相性がよくて、マンネリとか飽きとか、あまり感じたことはないですね。

変な工夫をするよりも、相性のいい相手を探したほうがいいと思いますよ。

ひとりエッチすら、しないですよ。

妻とのエッチが一番気持ちいいから。

もったいないじゃないですか。

探せば、エッチの相性がいい人っていると思うんですよね。

浮気とかの心配もなくなるから、一生懸命探したほうがいいですよ!

相性がいい相手って、最初からっていうよりも、すればするほど合ってくる感じですね。

だから飽きないというか、またしたい!と強く思うんです。

次はこれよりも気持ちいいと思うから。

みなさんも、ラブラブなエッチを楽しんでくださいね。

≪もっと声が聴きたい、最高にエロい喘ぎ声について≫
快感は体、皮膚だけで感じるものではありません。

もちろん視覚や聴覚、時には嗅覚で感じるものでもあります。

は聴覚で彼を感じさせ、さらに興奮させる。

いつも以上にセックスが楽しくなること間違いなし!

最高にエロい喘ぎ方をお教えします!

セックスは物語です。

毎回毎回同じセックスなんてないんですよ。

最初から大きな声で喘ぐのはおかしいですよね。

セックスは物語なんです。

最初は静かに始まるもの。

指が触れただけでも驚いてしまうリアクションを取りましょう。

まだあなたを受け入れる覚悟ができていないのとセックスに対する恥じらいがあることを表します。

女は愛にストーリーを、男はセックスにストーリーを欲しがる。

徐々に互いに触れ合うことに恥じらいをなくし、感じつつあるかのように。

ずっと喘ぎっぱなしではなく、不意に声を漏らしましょう。

「あんっ……」「んんっ……」と少しづづ吐息を漏らしていきます。

自分が本当に感じる場所に近づくにつれて声を大きくしていくのがいいですね。

少しづづ、あなたを受け入れる気持ちの整理がついてきたということをここでは表しましょう。

いよいよ彼とひとつになります。彼を思いっきり求めましょう。

女性はこのとき、早くしてもらいたいな……と焦れるものですが、早くぅというとムードが壊れますから、細い声で彼の名前を呼んで彼を求めましょう。

最初は抵抗していたあなたが、自ら求めだすという男性にとっては実に興奮するシュチュエーションですね。

ここは物語の山場と思ってもらっていいでしょう。

とにかく大胆に喘いでみましょう。

感じるがままに喘ぎましょう。

腰を動かすタイミングで強弱をつけるといいですね。

奥を突かれれば突かれるほど大声をあげてみたり。

くちゅくちゅ音がするなんて恥ずかしながら、自分で実況するのも男性はかなり興奮するそうです。

最初はあんなにおとなしかったのにとギャップをここでは見せつけましょう。

逝ったあとは静かに、力を抜きましょう。

最大限に喘いで逝ったら今回の物語は終わりを迎えます。

逝ったあとは力を抜いて、彼と楽しいトークでもしながらおやすみなさい。

普段は言えないドエロいことも喘ぎ声と一緒に言ってみてください。

≪ポッと惚れたかっこいいエッチ≫
全然タイプじゃない人だったのに、付き合ってエッチしたら、あら、カッコイイ!と惚れてしまった経験はありますか?

普段は並だけど、エッチがかっこいい人っていますよね。

今回は、女子たちにエッチで惚れちゃったエピソードを聞きました。

その人は、まったく好みのタイプじゃなかったのです。

私はホリの深い顔が好きなんだけど、うっすーい塩顔で。

でも、すごく私のことを好きになってくれたから、付き合ったんですけど。

それで、最初のエッチのとき、触ってくる手がブルブルと震えているんですよ。

あ、緊張してるんだな。と思いました。

かわいいですね。

でも、そんな状態だったのに、生意気に焦らしてくるんですよ。

ネチネチと、ずっと触ってて……。

それで、“ぇ、早くと言ったら、ニヤッと笑って、まだ、ダーメと言ってきたんです。

その意地悪な笑みに、なぜかキュンとしてしまいました。

遊び人の男友達と、飲み過ぎてうっかり一線を越えてしまったときの話です。

お互いにタイプじゃないので、仲良くても、そういうことになるとは思わなかったんですよね。

逆にタイプじゃないから、仲良くできたのかもしれない。

いつもちょっとこわい感じの人なんだけど、エッチしたら、すごい気持ち良さそうな顔をして、やばい!ずっとこうしてたい!と叫んで。

なんか、その姿を見たら、ポッと惚れちゃいました。

じつは友達には戻れなくて、一瞬だけ付き合ったんですよね。

でも、すぐ別れちゃって。

いまでも会うと軽く話くらいはしますけど、前のように仲良くはないですね。

ラブホに入った瞬間、後ろから抱きつかれて、首筋とか耳とか舐められて、そのまますごいエロいキスされて、とろんとなっちゃった。

その人の顔をかっこいいと思ったことは全然なかったんだけど、とろんとした状態で見たら、ぶっといイケメンに見えたの!

不思議ですよね。エッチしたら好きになっちゃって、顔までかっこよく見えるようになっちゃいました。

やっぱり恋は偉大です。

タイプではない男子とエッチしたことが1回もない人もいるかもしれませんが、ここが惚れスイッチになることもあるようです。

性格が良い男子がいたら、試してみてもいいかもしれませんね。