男性が女の子を抱きたいと思うのは、スイッチがONになった状態。

じつは、そのスイッチを入れているのは女性のほうなのです。

そこで今回は、男性に「抱きたい!」と思わせるモテテクについてリサーチしてきました!

単純だなって思うんですけど、胸の谷間が見えたときとか、袖からブラが見えたりしたときにムラムラしちゃいますね。

無防備なファッションの女の子って何気に多いですけど、チラリズムの威力をナメちゃダメです。

王道ですが、前かがみになったときに胸がチラっと見えると男性は欲情します。

ホップステップジャンプの流れで、見えた→触りたい→エッチしたいと期待するからですね。

誘わせたいときには、自分から狙って見せちゃうのもアリかも?

ボディタッチをしてくる女の子は反則ですよね.

やっぱり女子にさわられたら悪い気はしないですし、さわられたら逆にさわりたくなるってのもあります。

とくに、太ももとか腰とかにさわられたときはヤバいですね。

男性は、女性からカラダにさわってもらえると喜びます。

女性からエッチしたいと言うのは気が引けますよね。

男性のスイッチをONにするには、ボディタッチが有効です。

お酒が入るとムラムラしやすくなりますね。

人肌も恋しくなっちゃいますし、エッチしたいなって思っちゃいます。

男性は、酔っぱらっていると甘えんぼさんになります。

今夜は帰したくないなと男性に思わせたいときには、いつもよりちょっと多めにお酒を飲ませてみてください。

この子、超かわいいなって思ったときには、抱きたくなりますね。

顔とかスタイルもそうですが、内面の部分でもそう思いますよ。

女の子らしいかわいさが見えると、不思議とエッチな気分になっちゃいます。

女性らしいかわいさに弱い男性は多いです。

学校や会社の中でチヤホヤされているのは女の子っぽい女性ではありませんでしたか?

言動でいじらしい女の子感を演出して、彼を誘っちゃいましょうね。

女の子の匂いってあるじゃないですか、あれ、最高にグッときます。

女の子が近くにきてほのかに香ったときに、ココロもっていかれますね、瞬間的に抱きたくなります。

女性にはなじみがないかもしれませんが、男性は女の子の匂いに敏感に反応します。

女性には、女性特有のやわらかい匂いがあるのです。

それを嗅がせるために、ちょっと近づいてみたり、髪の毛の匂いを嗅がせてみると効果的ですよ。

この人には抱かれちゃってもいいかなと思ったときに限って、相手から誘ってくれないというものがあると思われます。

そんなときには、女性の武器を使って、男性のほうから誘ってもらえるように攻めちゃいましょう!

≪男性が本気で付き合いたいと思った女性に伝えるサイン≫

おれ、そんなにエッチじゃないよって、一般的な証言にして、王道をゆくものだろうと思います。

ただし、男女で付き合うようになるきっかけって、お互いに、どこまでエッチかが理解でき認め合えたときでもあるわけですから、おれ、そんなにエッチじゃないよという彼の言葉から、ちょっとばかり下ネタに話を振って、どこまでエッチなのかを掘ってゆくと、付き合いやすくなる、あるいは、恋愛に失敗しなくてすむと言えるかと思います。

いま、彼氏もしくは彼女いないということは、絶対に相手に伝えます。

これは女子もよく使う手段だろうと思います。

本気で付き合いたいと思った女子には、年収は人並みていどにと伝えます。

女子、年収を気にしているでしょう。

付き合う相手の年収、ルックス、職業。

これはもう現代の3点セットみたいなものですよね。

でも、最近、男子は男子で、彼女には一生働いてもらわないと困ると思っているようで、今後は、男子が女子の年収を心配する時代になるかもしれません。

女子としてイヤだろうと思いますが、男女平等を唱えるのであれば、正しいことですよね。

だいたい、女子って好きな女性のタイプを教えてよと聞いてきますよね。

そのときに、タイプは君だよと伝えます。

エッチしたいを言い換えたら、タイプは君だよになると言えなくもない。

美人さんって、ほぼ絶対に彼氏がいると思うんですよ。

だから彼氏がいることを気にしていたら付き合えないので、べつに彼氏がいても気にしないよと先に伝えます。

女子ってわりと、ダブっている期間ってありますよね。

男子は男子で、彼氏がいるからといって、嫉妬するのもみっともないと思っているってことです。

顔で笑って、ハラワタは煮えくり返っているってことです。

男子は、本気でこの女子と付き合いたいと思えば、女子がロマンティックな気持ちになれるような言葉を伝えるということです。

戦略的にすぎるのかもしれませんが、まあ女子の戦略に比べりゃあ、かわいらしいものです。そう思わないですか?

≪彼とエッチの相性が良いか見極める方法≫

いくら、相手とのセックスが良かったとしても、お互いの性欲度がマッチしていなければ、体の相性が良いとは言えません。

彼が、1週間に最低3回はエッチしたいというほど性欲が旺盛なのに、彼女の性欲がイマイチだったら、だんだん彼の相手をするのが苦痛になってくるでしょう。

逆もしかりで、お互いの性欲度が同レベルではないと、いずれ無理せざるを得なくなるし、誰だって嫌々相手をされて嬉しくなどないでしょう。

二人の性欲度にあまり差があるのなら、対策を考えるなり、交際を続けるべきか検討した方が良いかもしれません。

そして、数回彼とベッドを共にして、それほどエキサイティングに感じなかったとしても、性欲度が同じなら、もう少し時間をかけて様子を見るべきです。

時間をかけて、お互いのセックスに関する好き嫌いが分かってくると、グ~ンとエッチが良くなることがあるからです。

いくら彼の腰の動きが最高で、様々な体位やテクニックをマスターしていても、大事な部分が小さすぎたり身長差がありすぎたりすると、行為の最中に動きがギクシャクして楽しめません。

お互いのサイズや特徴は、相性に大きく影響します。

これらをしっかりと考察するのは、性の解剖学とも言えるでしょう。

なんでも、外国人女性は大きい人が多いらしく、快感が得られないことがあるのだとか。

やはり、いくら一緒にいて楽しくて性格の相性がバッチシでも、エッチでイケないとなると大きな障害になってしまうようです。

彼が、ベッドで思いっ切り冒険したいタイプで、あなたが性に消極的だったらどうでしょうか!?

彼がスパンキングをしたいとか、ちょっと両腕を縛ってエッチしてみたいと言い出したら、どうしますか?

自分がそういった行為に興味があって、トライしてみたいと思っていなかったら、かなり抵抗を感じるはずです。

彼のために挑戦して、自分が楽しめたら万々歳ですが、そうでなかったら、いつもどこか無理している自分を感じずにはいられないでしょう。

そうやってセックスで無理をしていると、他のことで彼に埋め合わせをしてほしいと望むようになり、二人の関係がギブ&テイク一辺倒になりがち。

ベッドにおける行為の許容範囲が違い過ぎると、体の相性が良いとは言えないし、寝室の外での二人の関係にも影響してしまう可能性高しです。

セックスが全てではないけれど、とても大切な要素であることは確か。

二人の間に、どうしても乗り越えようがない壁があるのなら、早めに見極めて別れを告げるのも一つの選択ではないでしょうか。

彼とのエッチに不満を感じた挙句に浮気をして、相手を傷つけることがないようにしたいものです。