理想のラブ時間、長過ぎると苦痛?淡白だと寂しい?

理想のラブ時間、長過ぎると苦痛?淡白だと寂しい?
女性がオープンに言いにくいエッチな話。
正直、彼氏とのセックス時間が長いと感じたり、短くて寂しいと思っている女性がどのくらいいるのか?
セックスタイムに不満を感じていない!という方が91%という回答。
予想していたのは、長さに多かれ少なかれ不満を持っている女性が多数だと思っていましたが、ラブラブな交際を続けるためには適切な時間をお互いが肌で感じあっているという結果だったんです。
女性たちにとってどこからがセックスタイムなのか?というアンケートには、49%の方がベットでイチャイチャからという意見が多い模様。
少数派で言えばキスからが13%、それ以上からが24%という結果が得られました。
これは男女の中で大きく違う価値観だなと感じますが、女性は気持ちよくなる時間より、心が満たされる時間を必要とすると感じるんですよね。
ただ気持ちよくなるだけという意味でエッチをするのではなく、彼とのコミュニケーションの一環として捉えているからこそラブタイムを大切にしているという印象です。
少数派ではありますが、セックスタイムが合わずに我慢してしまった結果、気持ちいフリをしてしまった経験がある女性が半数近くいることが判明しました。
はやくイケるように、喜びそうなことを言った。
長いので、いったふりをする。
痛くなってきたので、手や口を使ってイクように仕向けた。
なんとも胸が苦しくなるような意見・・・
女性のセックスに対する思いは、何よりもセンシティブだと思います。
カラダの相性やラブタイムの時間がマッチするだけで、カップルの仲は離れずらくなるはず。
もしも現状のセックスタイムに不満を感じているならば、少しだけ彼に思いを打ち明けてみてはいかがでしょう?
≪エッチしたら最低の相手≫
みなさんは、イケナイ相手とエッチしちゃったことはありますか?
後悔するとわかっていて、ダメな人としてしまい、やっぱり後悔しちゃった・・・なんて話、よく聞きますよね。
カレシと喧嘩したときに、酔った勢いで元カレに連絡してしまった。
まだ私のこと好きだって知ってたから、すぐ家に来てくれた。
エッチしたら、戻ってこいとしつこくて、心底困った。
後のことを考えると、本当に最低の相手になりますね。
カラダを許してしまうと、男子は自分のモノになったと勘違いしてしまいますから、しつこく言いよられる可能性があります。
とくに、今のカレシにバラされるという最低の結果も考えておかなければなりません。
わかれさせたいわけですからね。
いろいろ恋愛相談などにものってもらって、歴代カレシのことも全部知っている親友と、酔ってエッチしてしまった。
そのあと、告白もされて、もう元の関係には戻れなくなった。
一番大切なものをなくした気がする。
親友である男友達と・・・
これもエッチするには、最低の相手でしょう。
自分も好きだったらいいかもしれませんけど、今後もずっと友達関係でいたいなら、やはり最低の相手ですよね。
1対1ならまだいいですが、多くの場合、友達グループにもなっていますから。
気まずいことこの上ないです。
既婚者とわかっていたけど、つい、かっこよくてエッチしてしまった。
妻と別れるつもりはないけど、君とも離れられないなんて言われて、ついずるずると関係を続けた結果、奥さんにバレて訴えられそうになった。
既婚者はやめておいたほうがいいです、つらいし。
既婚者というのは、言うまでもなく最低の相手です。
まれに、奥さんと離婚してくれる既婚者もいますが、だからといって、その後に待ち受けている恋愛は困難の連続ですから。
心の傷も深いし、相手のことも信用できないし気をつけましょう。
酔って、間違えて同僚とエッチしてしまった。
ふたりだけの秘密にしようとなったけど、やっぱり次の日から会社で顔をあわせると気まずすぎ。
このまま退職まで、ずっとこの気持ちでいるのかと思うとゾッとする。
同僚っていうのも、やはりエッチするには最低の相手なのです。
飲む機会も多いですし、酒量が多い同士だと、どこかでつい……というのはよくある話かもしれませんが、気をつけたほうがいいですね。
同僚に限らず、仕事の関係者は、覚悟がないかぎり、やめておいたほうが無難です。
友達のカレシとやってしまったことがある。
家が近くて、偶然会って、そういうことになってしまった。
ドキドキして、すごくよかったけど、そのあと罪悪感でひどく落ち込んだ。
しかも、友達、その男と結婚までしちゃった。
友達のカレシ。
もちろん、最低の相手というか、よくエッチしちゃいますね。
友達って、とても大事な存在ですから、一時の欲望に負けて裏切ってしまってはよくないですよね。
罪悪感で落ち込んでしまったようですが、これも一生続くものですから、若気のいたりでもダメです。
なぜそこに手を出しちゃうかな?という相手ばかりです。
やっちゃダメなことって、そのときはすごく快感であるときもあるのです。
だからこそ恐いですよ。
どんどん悪い人間になってしまう場合もありますから。
人生長いので、よく考えて行動しましょう」
≪夫の浮気防止策、妻たちの工夫≫
ちまたでは、男は浮気をする生き物なんて言われていますが、どのようにお考えでしょうか?
アンケート調査によると、既婚男性の78.6%が浮気未経験ということでした。
この割合を多いと見るか少ないと見るかはお任せしますが、もしかしたら浮気をしない夫の妻には何か秘訣があるのかもしれません。
さて世の妻たちは、いったいどうやって夫を浮気に走らせないようにしているのでしょうか?
必要以上にお金をもたせないという回答が5位にランクインしました。
浮気をするにあたり、お金は必要不可欠といえるでしょう。
逆に言えば、小遣い交渉をしてきたら、もしかして気になる女ができた?と疑ってしまいそうですね。
そういった意味で、夫婦の財布が別の家庭では出費のチェックができないのがデメリット。
浮気の気配がないか、携帯や財布をチェックするといった声が多数あがりました。
浮気した男性がメールや発着信の履歴を消すなど携帯電話にまつわるものや、レシートを捨てるといった行為が上位ランクインしており、妻もそこに目を光らせているようです。
しかし、いくら夫婦といえどプライバシーの侵害にあたる部分。
妻が携帯を盗み見ている姿を夫が見たら、俺ってそんなに信用されていないのかと、夫を落胆させてしまわないでしょうか……。
身なりを美しくするなど、女であることを忘れないことが選ばれました。
特に子どもが生まれると、女であること以上に、母親であることに気をとられ、自分に磨きをかける手間と時間が失われてしまうのも、また事実。
女を捨てた生活を送っていると、夫が浮気に走ってしまうリスクを高めてしまいそうです。
子どもたちの母親でありますが、愛する夫の妻でもあります。
夫からの愛情が他へ移らないよう、いつまでも努力を惜しまない妻の姿は素敵ですね。
美味しいご飯を作ることでした。
胃袋をつかむことはいつの時代でも有効な手段のでしょう。
美味しいご飯が待っているから、家に帰りたいというのは単純なようですが、食事には妻が愛情をたっぷり詰め込むことができる重要な要素。
世の妻たちが大事にしているのも理解できますね。
また、美味しい食事を作ることができるのも女性らしさの一つなのかもしれません。
実にシンプルですが、日常会話は大事なコミュニケーションの一つです。
浮気防止の観点ではただ会話をするだけでなく、嘘をついているかどうか見極めるため、ちょっとした表情に気を付けて話をする、目を見て話が出来るかでわかりますといった意見があがりました。
女性は観察力に長けていますので、きっと小さな変化も見抜いてしまうのですね。
いつも楽しい会話を心がけていますといった、夫のパートナーとしての役割をしっかり果たす妻も、夫にとって魅力ある妻でしょう。
その他、笑顔でいること、感謝を伝えることといった妻自身が心がけていることから、浮気したらどうなるか普段から伝えているといった脅迫めいた意見まで、さまざまな工夫を伺うことができました。
夫に浮気されたくないという方、ぜひ参考にしてみてください。

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