社内不倫に気づいた瞬間

社内不倫に気づいた瞬間
不倫は決して許されない行為ですよね。
その中でも、同じ社内で不倫をするカップルは、バレたときのリスクも大きいように思えるもの。
社内不倫に気づいた瞬間を聞いてみました。
男上司と女部下が、やけにアイコンタクトをとったり、顔を近づけて話していた。
2人だけのアイコンタクトがあること。
仕事には関係がないであろうアイコンタクトで、社内不倫に気づいてしまったという声もありました。
2人だけで通じ合っていると思いきや、意外とまわりにもバレているようです。
お揃いのグッズをSNSに載せていたのを見た。
ペアリングしかり、恋人同士は何かとお揃いのアイテムを持ちたがるもの。
示し合わせたようにお揃いのものを所有していると、かなりあやしいと言えるでしょう。
同じシャンプーの香りがした。
匂いに特徴があるシャンプーを使っていると、まわりの人の印象にも残るもの。
その香りが特定の2人から漂うと、同じものを2人で共用したのだと勘づいてしまうようです。
ダブル不倫だったのですが、同じ日に有休をとっていて、いつも帰る時間が同じくらいだった。
女性と男性の早退の日が一緒だった。
関係が疑わしい2人がわざわざ同じ日に休みを取ると、やっぱりなと確信してしまいそうですよね。
長期休暇だと、余計あやしいかもしれません。
2人の会話に不自然な隠語が多いと感じた。
2人があまりにも喋る距離が近くてあやしかった。
明らかに態度がちがう、声がうわずっている。
会話で不自然な隠語を使ったり、話す距離が近すぎたりと、明らかに態度がおかしくなって気づいた人もいるようですね。
バレてはいけないという緊張感からか、余計不自然になってしまうのかも。
給湯室でスキンシップしていた。
会社の近くで手をつないでるのを見てしまった。
社内の人目につかない場所や会社の近くなどで、スキンシップをしているのを目撃した場合、不倫確定と言えそうです。
いつどこで誰が見ているか、わからないものですよね。
当人たちは気づかれていないと思っているかもしれませんが、意外とささいなことから不倫はバレてしまうようです。
とはいえ、バレなければいいというものではありませんよね。
まわりを巻き込んで不幸にしかねない不倫関係は、すぐにでも断ち切りましょう。
絶対に許されない不倫行為。しかしそのような悪いことをしている人に限って、意外なタイプの人でびっくりしたことはありませんか?
友だちの、明るくかわいい子が不倫していた、すごく素敵な子なのに、既婚男性に奪われるなんてもったいないと思った。
明るくてかわいい女友だちが不倫をしていたら、意外すぎてショックを受けそうです。
せめて独身の、もっと誠実な男性と幸せになってほしいと思ってしまいますよね。
あまり美人な感じじゃないリスみたいな人。
美人ではないのに、美意識だけ高い後輩、男がいるだけでも意外だった。
すでに配偶者がいる既婚男性を魅了するほどの女性は、相当美人なのでは?と思ってしまいますが、案外そうでもないようで……。
好みはいろいろあるのでしょうが、こちらもびっくりしてしまいますね。
見た目は清楚できちんと感がある女子なのに、同じフロアの既婚男性と不倫しており、ときどき男性の車で一緒に退社している。
普段は清楚系で、おとなしそうにしている子。
清楚な女子には、浮気しなさそうなイメージがありますよね。
そのため男性からの人気も集まるのでしょうが、清楚だからこそ既婚男性にちょっかいを出されることがあるのかもしれません。
地味でおとなしそうな人が実は不倫してたってパターン。
高校の地味な友だちが、まさかの不倫女子になっていてびっくりしました。
清楚な女子と同じく、あまり浮気しなさそうな印象の地味な女子。
異性関係でも派手なことはしないだろうと、まわりの人に思われがちですが、実際は地味な女子でも不倫をするのだとか。
真面目そうに見える後輩が不倫していてびっくりした。
真面目な友だち。不倫に走るとは思わなかった。
いかにも真面目な人は、不倫などしなさそうですよね。
好きな人にすでに配偶者がいるなら諦めるか、別れを見届けてから付き合うのが筋でしょう。
それなのに関係を持ってしまうのは、不真面目な行動かも。
友だちで、不倫を否定したのに不倫していた。
不倫を認めないのなら、既婚男性が恋愛対象になるはずはありませんよね。
ところが、何を思ったのか真逆の行動を取ってしまった女子も。
過去のあの発言は何だったの?と問いただしたくなりそうです。
一見、不倫しそうには見えない、意外な不倫女子が集まりました。
しかし、どんなに意外な見た目や人柄で、やむを得ない事情があったとしても、不倫は不倫。
まわりを不幸にする行為に変わりはないので、早めに手を引いたほうがよさそうですね。
どうして女性は、傷つくのがわかっているのに不倫に走ってしまうのか。
大人の女性たちを魅了してやまない、不倫上級者な男たちの特徴をまとめてみました。
この条件に当てはまる男と出会ったら、知らず知らずに道を外れてしまうこともあるので要注意。
独身男性はこの条件を参考にしてみると、今まで失敗続きだった恋愛が変わるかもしれません!?
不倫上手な男は、メールやLINEで絵文字やスタンプを多用しない。
今やメールやLINEで、男性も絵文字やスタンプを使うのは当たり前。
しかし、多用すると軽い印象やふざけた印象になることも。
本当に不倫上手な男は、あえて絵文字やスタンプを多用せず、シンプルな文字だけでやりとりすることで、そのへんの男達と差をつけます。
むしろ、文章は敬語だけという場合も。
その方が、受け取った女性側は新鮮に感じて行間を想像してしまい、恋愛スイッチが入りやすくなるんです。
不倫上手な男は、店を選ぶとき女に考えさせない。
食事する店を決めるのは、実はとても難しい。
味はもちろん、デートなら雰囲気も大切。
さらに、不倫ともなれば、お互いの知り合いに会わずにすむエリアということが大前提です。
不倫上手な男は、常にそんな美味しくて安心できるお店を知っているので、女性に余計なことを考えさせず、スマートに誘えます。
もちろん、女性の家から遠い場所だったりすると、さりげなくタクシー代を渡したりと、行き帰りのケアも万全。
純粋に食事の時間を楽しめるので、また誘われたらつい行きたくなります。
不倫上手な男は、一方的に自分の話をしない。
不倫上手な男は徹底的に聞き役に回ることで、この人だけが私の理解者と女性に思わせ、そのハートをがっちりつかんできます。
闇雲に自分の自慢話や仕事の愚痴などを言うのではなく、女性の悩みを聞き、アドバイスをしたり、ときには励ましたり叱ってくれたり、とにかく会話のコミュニケーション力が高い。
こんなに会話していて楽しい相手は他にいない、そう思ってしまうことが、いけないとは思いつつまた二度、三度と出かけてしまう理由なのです。
不倫上手な男は、女に財布を開かせない。
これも経済力のある不倫上手な男ならではの特徴ですが、とにかく女性からお金を出させません。
それも、遠慮するタイミングを与えず、いかにも奢ることが当然といった態度を一貫しているので、女性側としては引け目を感じずに済むのもポイント。
最初は悪いなと思っていても、次第にそのスマートに女性扱いしてくれる状況が心地よくなってきたり、頼り甲斐のある男性だなと感じてしまい、いつの間にか心のガードが外されてしまうことも。
不倫上手な男は、恋愛の主導権を握らない。
俺のことどう思ってる?、君はどうしたいの?などと、女性から先に、好き、そばにいて欲しいといった言葉を引き出しておいてから、俺もだよと同意するのが、不倫上手な男の手口。
あくまで関係を踏み込んだのは女性側から、という既成事実を作っているので、最終的に男性側は責任を負いません。
そんなのズルいと口では言っていても、それでも欲しいと思わせられてしまうのが不倫上手な男の怖いところ。
キッパリと断る勇気が必要です。
不倫上手な男は、無駄な期待をさせない。
妻のことは、愛してるよ、別れるつもりはないと、最初にキッパリと断ることで、それ以上の期待や希望を相手に抱かせないのが不倫上級者。
妻の悪口を言ったり、セックスレスをアピールしたり、離婚するする詐欺な男と違って、むしろ信用できるような気がしてしまうのです。
いつかは終わりが来る、そう思って女性側も割り切れるので、会っている間は思いっきり楽しむけど、心のどこかでブレーキが効くので、奥さんにバレそうな下手な行動に出たりすることもなく、関係がスムーズに運びます。
もちろん奥さんに対しても愛情をきちんと注いでいるので、どちらの女性も満足させてしまうのが本当の不倫上級者です。
不倫上手な男は、ベッドで不満を抱かせない。
つかの間の関係だからこそ、盛り上がるのが不倫でのセックス。
今まで独身男性の自分勝手なセックスにうんざりしてきた女性が、初めて体験するような献身的なテクニックと背徳的なシチュエーションに、盛り上がらないはずはありません。
もともと、奥さんがいても新たに女性を求めるほどの女好きだからこそなせる技。
これが一度寝ただけで、二度目はないなと思うような相手なら、苦労はしないのですが……。
良すぎて別れられないと、抜け出せなくなる可能性が高いので要注意。
百戦錬磨の不倫上級者と、一般の独身男性を比べてしまうのは酷かもしれません。
不倫上手な男は、1人の女に執着しない。
相手に主導権を渡すふりをして、別れるときも自分は責任をとらないというスタンスを貫くのが不倫上級者の常套手段です。
ただ、女性にとっても最初から期待していないので精神的ダメージが浅く、男性の狙い通りにいつの間にか自然消滅したり、別れても連絡を取ったり友人関係が続く、というのが不倫上級者ならではのパターンです。
来るものは拒まず、去る者は追わず。
心に余裕のある器が大きい男性だからこそ、最後まで憎み切れずに終わり、また新たなる女性が引き寄せられてくるのです。
不倫はもちろんいけませんし、できれば一生経験しないで済むに越したことはありません。
ただ、それだけでは割り切れないのが男女の仲。
いい男すぎる既婚者には、くれぐれも気をつけてください。

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